startup-tips
모집중보조금/지원금출처 대조 완료

【鳥取県】令和8年度_中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)(二次公募)

🇯🇵 일본 · 鳥取県·鳥取県(정부)
지원금
최대 ¥300万
≈ 2,670만원 (환율 2026-07-01)
Deadline
2026.08.28
D-13

Overview

30초 안에 판단해야 할 핵심 정보

用途: 販路拡大・海外展開をしたい · 対象地域: 鳥取県 · 補助率: 1/2以内

■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を促進するため、外国への事業展開等を計画している中小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助成する。 ■補助率 1/2以内 ■上限額 1企業あたり:300万円 1案件あたり: 特許 150万円 実用新案・意匠・商標 それぞれ60万円 抜け駆け対策商標 30万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ(構成員のうち中小企業者が2/3以上占めるもの)。ただし、みなし大企業(※)を除く。 (※)みなし大企業とは、以下(ア)~(オ)に該当する企業をいう。 (ア)発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者等 (イ)発行済株式の総数又は出資価格の総額の3分の2以上を複数の大企業が所有している中小企業者等 (ウ)大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業者等 (エ)資本金又は出資の総額が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の株式を保有される中小企業者等 (オ)間接補助金申請時において、確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均額が15億円を超える中小企業者等 ・地域団体商標の外国出願については商工会議所、商工会、NPO法人等が対象。 ・以下(1)~(5)を満たすこと。 (1)応募時に既に日本国特許庁に対して特許、実用新案、意匠又は商標出願済みであり、採択後にその出願を基礎に優先権主張をして外国出願を年度内に行う予定であること ※商標出願については優先権がない外国出願も可とします。 ※日本の特許出願を優先権主張の基礎にしないPCT出願(ダイレクトPCT出願を含む。)については、日本への国内移行予定又は移行済みのものに限ります。 ※優先権がないハーグ出願については、出願時に日本国を指定締約国に含むものに限ります。 (2)先行技術調査等の結果からみて、外国での権利取得の可能性が明らかに否定されないこと。 (3)外国で権利が成立した場合等において「当該権利を活用した事業展開を計画している」又は「商標出願に関し、外国における 抜け駆け商標出願対策 の意思を有している」こと。 ※ 「抜け駆け商標」とは、日本国において既に出願又は登録済みの商標が、海外において第三者により無断で出願・登録された商標をいい、「抜け駆け対策商標」とは、抜け駆け商標への対策を目的とした商標登録出願をいう。 (4)外国出願に必要な資金能力及び資金計画を有していること。 (5)経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。 (※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。 ※採択された場合は、企業名・所在地等について公表いたします。 ※採択された場合は、事業完了後5年間の状況調査(フォローアップ調査、ヒアリング等)を行います。 ■その他注意点 申請時・事業実施期間中・事業報告提出時等に提供いただいた情報(提供いただいた情報を加工して生じた派生的な情報も含みます)については、審査、管理、確定、精算といった一連の業務遂行のために利用します。 また、効果的な政策立案や、政策の効果検証のため、経済産業省、及びその業務委託先、独立行政法人、大学その他の研究機関・施設等機関(政策の効果検証(EBPM)目的のみの利活用や守秘義務等の遵守に係る誓約書を提出した機関・研究者)に提供・利活用される場合があります。上記を前提として、申請・利用・報告等を行うことにより、データ利活用及び効果検証への協力に同意したものとみなします。 ■公募期間 令和8年7月22日(水)~令和8年8月28日(金)17時まで(必着) ■地理条件 鳥取県内に本社・事務所・工場等を持つ中小企業者等であること。その場合、県内で事業をしていれば、個人事業主や協同組合も対象。 ■備考 ①jGrants上に入力しただけでは、申請受付となりません。 交付申請書及び添付書類を持参又は郵送にて公益財団法人鳥取県産業振興機構 宛て ご提出ください。 <本補助金事業に関する問合せ先・書類提出先> 公益…

카테고리
해외진출
산업
확인 필요
기술
확인 필요
대상 단계
확인 필요
사업기간
확인 필요
예상 준비기간
확인 필요

Funding

지원 규모와 지급 방식

지원금 범위
최대 ¥300万
통화
JPY
총 사업예산
확인 필요
지원방식
확인 필요
자부담
확인 필요
Matching Fund
확인 필요
지급방식
확인 필요
비고
補助率 1/2以内

Eligibility

지원자격 — 우리가 지원 가능한가?

우리 회사가 지원 가능한지 판정하기법인 소재지·업력·규모를 입력하면 이 공고의 자격요건과 대조해 신청 가능 여부와 해제 조건을 알려드립니다. 로그인은 필요하지 않습니다.

対象業種: 漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 公務(他に分類されるものを除く) / 分類不能の産業 / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 / 従業員数: 300名以下

설립 연차
확인 필요
직원수
확인 필요
매출 조건
확인 필요
컨소시엄
확인 필요

Location Requirements

지역·법인 조건

주 대상 국가
🇯🇵 일본
추가 적격 국가
없음
해외기업 지원
확인 필요
현지 법인
확인 필요
지역 조건
鳥取県 소재 사업자를 대상으로 합니다(원문 확인 필요).

Required Documents

필수/선택 · 발급처 · 난이도 · 유효기간 · 주의사항

제출서류 정보가 수집되지 않았습니다 (확인 필요). 공식 공고문에서 직접 확인하세요.

Application Process

신청 절차

신청 절차 정보가 확인되지 않았습니다.

Evaluation

평가 절차와 기준

평가 절차 정보가 확인되지 않았습니다.

Timeline

공고 → 접수 → 평가 → 협약 → 수행

신청 절차 정보가 확인되지 않았습니다.

Equity & Financial Terms

지분·융자·계약 조건

지분 요구
확인 필요
융자 여부
무상 지원
중복수혜
확인 필요
IP 귀속
확인 필요
결과물 소유권
확인 필요
독점권
확인 필요
우선협상권
확인 필요
정산·감사
확인 필요

Risk Intelligence

지원해도 괜찮은가? — 5개 축과 종합 점수 (낮을수록 안전)

Risk 분석 결과가 없습니다. Admin에서 재분석을 실행하세요.

IP / Idea Protection

기술과 아이디어를 어디까지 공개해야 하는가

IP 분석 결과가 없습니다.

AI Analysis

장단점 · 난이도 · 경쟁강도 · 매력도

준비 난이도확인 필요

서류·평가 단계 기반

경쟁강도(추정)확인 필요

규모·유형 기반 추정치

지원 매력도확인 필요

금액·조건·IP 종합

종합 Risk확인 필요

5개 축 가중 평균

장점
  • 확인 필요
단점
  • 확인 필요
주의사항
  • 특이사항 없음

Similar Programs

유형·국가·기술이 유사한 사업

Source & Provenance

모든 값은 원본 URL과 수집 시각을 가집니다

최종 수집
2026.08.15
최초 수집
2026.08.15
데이터 상태
출처 대조 완료
AI 보강
확인 필요
수집 소스 (2)
스냅샷 이력
  • · 3시간 전최초 수집 (1324fcbf)